東出イロドリ先生の「いろとりどり」の内容、感想レビュー

もう表紙で即買い決定です。すぐに買いました。東出イロドリ先生のマンガ「いろとりどり」。

表紙の女の子は2話目の「レモネード」で出てくる檸々ちゃん。なんと言葉が男子なら一度はその言葉で攻められた博多弁!

博多弁でJKで汗っかきで制服なんてびちょびちょで、胸元にある2つのスイカなんてスケスケ状態です。

東出イロドリ先生の絵のタッチは青春的なタッチで、胸の質感や柔らかさ、横になった時に流れる背中のお肉の柔らかい質感や、胸が横に流れて大きさが分かる見た目がされていて、読んでいてもついついマンガの絵をさわってしまいます。

いろとりどりは全7話構成の187ページ。1日1抜きで7日は新鮮味がありますし、カップルでいちゃいちゃ青春系や仲良しセックス系のストーリーなので繰り返し読めます!楽しめます!

各収録作品を読んだ感想を紹介します。

小悪魔てんぷて〜しょん

バイト先の飲み会で、盛り上がった後、後半の女子の解放を頼まれた康二。

康二は職場の後輩の愛菜を家に連れてきてそのまま解放をしていました。

はくものを吐いたらスッキリした愛菜。

ただ、飲み会後の男女!家まで来て何もしないはずがありません。襲ってくる愛菜で男気を見せる気だった康二。

しかし!家にコンドームがないことを理由に一回断ります!生でいいじゃん!と思ったけど、そこはやらない康二は男です。

でも、なんと愛菜がお財布に奇跡的に1個コンドームがあることが発覚!

明らかに愛菜は康二を好きだから抱かれにきた感満載。あとはバックにフェラにセックス祭り!

レモネード

いろとりどりの表紙の女の子の檸々ちゃんのムチムチが読めるのがレモネード!お待たせしました。

カップルが犯されるとか、NTRに合う展開ではないので安心してストーリーを楽しめる純愛マンガ。

檸々ちゃんスペックが博多弁、巨乳、ムチムチの3種の神器を取り揃えているので未来の有望物件の1つです。主人公の男子!絶対に檸々ちゃんを手放すなよ!

下校中の檸々ちゃんと彼氏は、勉強を二人でするという暗黙のセックス合図を展開。

高校生あるあるですね。

学生時代の自分の部屋と言えばクーラーが効いていないことは良くあること。レモネードでも忠実に再現。蒸し暑い中で二人はグチャトロセックスに没頭します。

汗ばむ体臭、透ける洋服、温かい膣、もう彼氏は腰が自動で動きまくってます。

最初はコンドームをしていましたが、2回戦目は中出しかゴム出しか怪しいのが気持ちも精子も溜りません。

君だけに光る

いつもダメ彼氏と付き合ってしまうひかる。ダメ彼氏に引っかかると決まって男友達の海斗の家でグチ。

しかし、友達というのは建前。気晴らしイチャイチャの始まるのはお決まりコースです。

ひかるが舌ピアスでフェラをされるのが気持ちよさそうでうらやましい回です。

甘えていい?

洋服の上から胸の大きさが分かるのはずるいです。だって胸の部分のボタンが少し開いているくらい大きいですからね。そのまま顔や手を突っ込みたいです。

由希さんは職場ではしっかりもので頼りがいがある女性ですが、お酒を飲むと甘え上手。巨乳で甘え上手ならもうやることはホテルへ行くしかないです。縛りプレイばあるのが胸アツ展開です。

明日から職場であったらどんな顔をして会うのでしょうか?

私なら毎日フル勃起です。

ふくらむ心音

リモートが普通になった今だからこそ出来るプチ露出。リモート会議の時は上半身の服装はしっかり着るけど、ズボンは寝間着ということはよくあること。

ただ、咲穂はリモート会議でノーパン!ノーブラ!この露出のクセはリモートが終わっても収まることがなく、会社への通勤が始まってもそのままプレイが続行。

しかし、ここで問題が発生!なんと、露出をしていたことを会社の同僚1人にバレていた。

残業中にリモート会議の時にノーブラだったことを詰められた咲穂はそのままいちゃラブオフィスセックスへ。もちろん、咲穂も巨乳で、デスクの上で胸が上下にダンスしています。終わりは中出し展開でした。

OVER OVER OVER!

毎日気になる店員さんがいるカフェへ通う主人公。ただ、いつも眺めるだけで何もできない。

なので、カフェの帰りは決まってド〇・〇ホーテでオナホを買って自分を慰める日々。

ただ、今日は何かが違った!なんと、帰り道でカフェの気になるお姉さんとバッタリ。しかも、ぶつかった拍子にオナホを観られてしまうというファインプレー。

こんな機会を逃してなるものか!と主人公はお姉さんにお話しましょ!とアプローチ。

アプローチをしたことで、お姉さんの家でお話が決定です!

プレイ内容はオナホで手コキ→パイ舐め→正常位→馬乗り→寝バックでした。

青い苺

最後を飾るお話はロリっぽくてロリじゃない青い苺。

昔はヒット作を多数出していたが、今では鳴かず飛ばずの小説家が最後の作品を作るために訪れた旅館。

その旅館には若女将とは言い難いくらいの若女将が切り盛りをしていました。

若女将は小説家の名前を聞いて存在は知っていましたが、実際にどんな人か知っておらず見た目や言動に幻滅。しかし、小説家が旅館に長期滞在するウチに仲良くなっていく若女将。

ある時に若女将が、小説家の部屋に行くとなんと若女将には刺激が強いオナニー姿にバッタリ。男性に免疫がない若女将がそのまま流れで小説家のイチモツをおさわりしだします!

始めはロリかと思いましたが、後半を読むにつれてだんだんと若女将らしい風貌になっていくのが不思議なお話でした。

「まとめ」東出イロドリ先生の「いろとりどり」を読んだ感想

東出イロドリ先生のいろとりどりはムチムチ&青春×カップルが詰まっているマンガでした。

どの展開も安心して読め、学生時代のセックスしたいけど合図でセックスをすることや、カフェで気になる人に運命的に出会える展開は全男子には欠かせない展開です。

しかも、東出先生の絵の柔らかさが伝わる絵、体液の温かいいやらしい感じがそそります。表紙の可愛さもぜひ本棚やいつでも読めるようにスマホにダウンロードしておきたい傑作でした。

もっとサンプルを読んでから本編を買うな悩んでも遅くない作品でした。

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